【ネット殺人】低能先生の背中を押したHagexの煽り文句がヤバかったと判明!!

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ネットウォッチャーHagexこと、岡本顕一郎(41)が、低能先生に刺し殺された一件は、思いのほかネットで騒ぎになっている。

なぜ低能先生が個人を特定できたのか?

 

それは、殺害された夜、福岡でネットウォッチ勉強会なる講演会を開いたからのようだね。

前々から告知をしていれば、そこにいけば確実にHagexに会えますからね。

 

そりゃあ、いい的になりますわね。

 

低能先生は、なぜ暴挙に出たのか?

はてなブログや、はてなダイアリー界隈では、割と有名な人だったようだね。

低能先生という人は。

 

なんでも、はてなブックマーク等をすると、『死ね』とか『低能』と返してくることから、その名前もついたらしい。

 

犯行声明を見るからに、『低能先生』と呼ばれる事に関しては、

かなり憤っていたように思います。

 

では、何故低能先生は、一線を越えてしまったのか?

 

Hagexの煽り文句が引き金を引いた

Hagexの5月10日の日記・・・

『イケダハヤトさん「サロン運営放置」に触れず反論』というタイトルの日記がある。

 

そこで低能先生を引き合いにだし、バカにする発言をしているのだ。

 

「しかし、イケダハヤトさんの煽りって低能先生以下のレベルだよな〜

 いや、それは低能先生に失礼か。ゴメンね低ちゃん

 

これ以前にも、Hagexは低能先生に対し、通報行為を繰り返し、アカウント凍結に追い込んでる経緯がある。

 

その時点で、すでに低能先生の怒りは頂点に達していたのだろう。

そこで上のようにバカにする発言。

 

こいつは何なんだと。

一体俺に何の恨みがあるのかと。

いいよ。お前がその気なら、やってやんよ。

 

恐らく、こういう流れで火がついてしまったのだろう。


 

怒りをぶつけやすかったのも要因の一つ。

まず、相手が明確にわかる点。

〇〇月〇〇日に〇〇に行けば、確実に会える。

確実にやれると解ってた点。

 

これらも犯行に及ぶに至った、大きな要因ではなかろうか?

いかに怒り狂ったところで、ぶつける相手が何処の誰だかわからないのでは、

どうしようもないからね。

 

その点、Hagexは狙える、恰好の的だったわけだ。

 

スイッチは人それぞれ

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第三者にとっては「え?そんな事でキレるの?」って思うかもしれないが、

キレるワードは人それぞれです。

マーティに腰抜け、仗助の頭いじりも、それにあたります。

 

低能先生に、低能・・・ましてや、低ちゃんなど、ふざけた呼称は、

彼の怒りを限界突破させるには、あまりに容易だったのでしょう。

 

もちろんそれだけでは人は刺さないだろうけど、Hagexの場合、低能先生に実害を与えてしまっていた点があるだけに、こうなってしまったことは、ある意味自業自得なのかもしれない。

 

まとめ

Hagex自身、まさか自分が刺されるなんて、微塵も思ってなかっただろう。

しかし、相手にはひと月以上経っても消せない恨み・怒りだったのだろうね。

 

もしかしたら、5月10日以降の、低能先生のストレスは、全て一緒くたにされたのかもしれないが・・・

 

自分も恨みを買いやすいといえば買いやすいので、本当に態度を改めないといけないですな。

僕に恨みを持っている人、ごめんなさい。


 

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