【やりすぎ都市伝説2018年春】人類の未来年表は残り27年!?人類の目指す先は宇宙・・・!

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マツコデラックス初参戦の、やりすぎ都市伝説2018年春!

ミスター都市伝説・関暁夫スペシャルですよ!

オカルト好きとしては、たまらない番組・・・!

 

ミスター関の示した年表・・・

 

2013年/地球は第6の時代へ
2017年/AIに市民権が与えられる
2018年/生きる価値のある人間選別の本格化
2025年/体内マイクロチップが全人類に
2026年/人類火星移住計画の実現
2030年/氷河期の到来
2045年/AIが人間を超える

 

すでに、生きる価値のある人間選別は始まっているわけだね^q^

僕は価値はないだろうなぁ。

 

世界規模で起きる異常気象

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日本でも火山の噴火、地震など、様々なことが起きているが、日本に限った話ではなく、世界規模で、異常気象が起きている。

 

・トルコの地震多発/7ヶ月で26000回以上

・トルコの降雪量/過去50年で最多。12時間で1メートルの降雪

・ハワイ島のキラウエア火山の噴火

・サハラ砂漠での積雪

・アメリカ北東部の大寒波/ナイアガラの滝の凍結

 

余りの寒さに、瞬間凍結するリスもいるし、氷河期は映画やフィクションだけの話ではなく、リアルな話になってきてるようだな・・・

 

2030年までに、氷河期到来は97%・・・

避けては通れないのだ。

 

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今、イヌイットの発言が注目されている。

祖先より伝えられてきた習慣として、朝起きたら、まず空を見上げるそうだ。

 

だが、昨今、空を見上げると

”太陽は本来沈むべき位置から何キロもずれた位置に沈んでおり、

夜空の星の位置も、本来あるべき場所とは大きく違っている”

そうだ。

 

つまり、確実に星の軸が傾き始めている事を示しているのだ・・・!!

 

ポールシフトがヤバすぎる!

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ポールシフトとは、地球の『地軸』が現在の位置から移動し、『磁場』が反転する現象をさす・・・

 

空を観察する習慣を持つイヌイットだからこそ気付けた事実・・・

世界の地軸が変われば、気候変動も当然起きてくる。

 

環境が大きく変われば、それに適応できなかった動植物たちは絶滅に追いやられるだろうな・・・

それは、食糧問題にも繋がっていき、人類に多大な影響を与えそうだ。

 

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だが、更にヤバイというのが、約30万年の周期で発生するとされる、磁場の反転現象・・・磁極のポールシフト・・・!!

 

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磁場が消え、太陽風に乗った宇宙線がオゾン層を直撃し、消滅。

これにより人体への影響は計り知れないという。

 

この磁極のポールシフトは、前回確認されたのが、約78万年前だといい、

通常30万年に1度とされている点からしても、明日それが起きても、なんら不思議ではないと言う。

 

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実際にN磁極の座標は、このように遷移しているようだ・・・

ズレが年を追うことに増して行ってる・・・

これは否定しようのない事実である・・・

 

世界中で起きている異常は、ポールシフトの前触れなのだろうか?


 

地球の危機から逃れるヒントは”カッパドキア”にあった?

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カッパドキアとは、奇怪な形の岩が点在する岩石遺跡群を指す言葉らしい。

トルコにあるんだってさー。

これにポールシフトから生き残るヒントがあるのか?

 

古代人は、カッパドキアに住み着いていたらしいけど、その理由とは・・・

 

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あの外観からは想像もつかないような内部の荘厳さ。

これは、ダーク・チャーチ・・・つまり暗闇の教会とされる場所らしい。

フレスコ画には、キリストの生涯や聖書の教えが描かれてるそうだ。

 

700年代、迫害を逃れたキリスト教信者たちが、隠れ住んでいたそうだ。

 

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さて、カッパドキアの真の意味するものは、地下にあった。

深さ約100m・・・8層構造で10万人を収容できたという巨大地下都市!

これこそが、磁極のポールシフトで、地表に住めなくなった時の対応策ってわけか。

 

地下都市は紀元前8~7世紀ごろ、フリギア人という民族によって作られたそうだ。

襲撃者から守る為に作られたとされる地下都市・・・

一時凌ぎにしては規模があまりにも大きすぎる。

 

ミスター関は、フリギア人以前の古代人が、強い動機をもって、地下都市を作ったと推測しているようだ。

 

強い動機・・・それは・・・

地球表面上から避難しなければならない事態が起きた?

 

それは一体・・・

 

古代核戦争説!?

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可能性の一つとしてあげたのが古代核戦争説・・・

現代よりも高度なテクノロジーを持った文明が存在し、自ら起こした核戦争により、滅亡したとされる。

 

Oパーツの存在や、ピラミッド・・・

四大文明より以前の古代文明・・・それは存在したのか?

 

確かに過去の遺物で、いまだにどうやってそれを作ったのかを証明できていないものは多い。

カッパドキアもその一つだろう。

地下100mまで掘る技術、明かりは?資材もそれほどなかった時代、松明では説明がつかない・・・

 

核戦争から生き抜くために作られた地下都市・・・

確かに可能性の一つとしてはあるかもしれない。

 

まとめ

世界各地に点在する地下シェルター。

しかし、日本においては、存在自体が稀・・・

核戦争から生き残る、生きる価値のある人間選抜は、もう始まっているという。

 

AIによって・・・!!

 

地球を襲う異常気象・氷河期・磁極のポールシフト・・・

人類は火星へ・・・か。

 

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ソフィアが語った、人類を滅亡させるという発言・・・

果たして、人類は、このまま進化を続け、AIの進歩を進めてもいいのだろうか?

もう手遅れなのかもしれないね・・・


 

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